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FAQ (よくあるお問合せ)

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依頼書や報告書サンプルの中にはPDFファイルがあります。
PDFファイルをご利用いただくためには、Adobe Readerが必要です。Adobeサイトからダウンロードしてご利用ください。

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プライバシーポリシーについて
こちらのページをご覧ください → プライバシーポリシー
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免責事項・著作権・リンクについて
こちらのページをご覧ください → 免責事項
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全体的な質問について


検体とはなんですか?
異物総研では、調査する対象の商品および異物そのものを 「検体」 と呼んでいます。
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個人からの依頼は受け付けてくれますか?
大変申し訳ございません。
現在個人さまからのご依頼は受け付けておりません。
もし異物を発見された場合には、販売元もしくは製造元にご連絡ください。

尚、一般の方用の情報サイトもございます。よろしければこちらもご覧ください。 → 一般ページ
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電話連絡は必ず必要ですか?
いいえ。
お問合せが無い場合には、電話連絡は必要ではありません。
ただし、異物の非破壊検査をご希望の場合には事前に必ずお問合せください。 → お問合せ
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依頼書のFAXは必ず必要ですか?
いいえ。
必ずしもFAXは必要ありません。
しかし、事前にご連絡いただきました場合には、優先して検査を受付いたしますので、お急ぎの場合はFAXをお願いいたします。 → お問合せ
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ご依頼方法や検査コースについて


依頼書のプリントアウトができません
依頼書にはWord版とPDF版がございます。Word版がご覧になれない場合は、PDF版をご利用ください。
尚、PDFファイルをご利用いただくためには、Adobe Readerが必要です。Adobeサイトからダウンロードしてご利用ください。

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依頼書を毎回印刷するのは面倒なので、コピーして使用してもいいですか
はい。
依頼書はコピーして使用してもかまいません。
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住所などを書くのは面倒なので、社印判を使用してもいいですか
はい。
お客様名や住所などは社印判の押印でもかまいません。
ただし、文字が判別できるよう、しっかりと押印してくださいますようお願いいたします。
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どの検査コースを選べばいいのかわかりません
検査コースを選べない場合には、形態観察コース後に、最も最適なオススメコースをご連絡いたします。

依頼書を記入されるときに、下記のように処理してください。
【依頼書】  「検査コースの選択」 
 ■選択したコース番号(数字を記入) →  『 0 』 と記入してください。
  • 形態観察コースを行い、ある程度目算が付いた段階でご連絡いたしますので、ご連絡まで2日〜3日かかることがございます。
  • 初見報告だけで検査を終了する場合は、形態観察コースとなります。
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初めは形態観察コースでお願いしていたけれど、その結果じゃ不十分だったから、別のコースを追加したい(コースの追加変更)
報告日から1ヶ月まで (報告日2/14だと3/14まで) のコース追加変更の際には、コースの差額分のみを頂きます。

報告日より、1ヶ月以上経過したもの (報告日2/14だと3/15以降) につきましては、同一検体であっても別検体とみなして調査を行い、コース全額の料金が発生しますのでご注意ください。

(例) 形態観察コース → 同定鑑別コースにコース変更の場合:
報告後、3週間後にコース変更: [同定]−[形態]の差額 5,000円を追加料金として請求いたします。
報告後、1ヶ月半後にコース変更: 別途[同定]の料金 20,000円を請求いたします。
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初めは同定鑑別コースでお願いしていたけれど、形態観察コースの結果でも十分なようだから、形態観察コースに変更したい(コースの削減変更)
コースの削減変更 (同定鑑別コース→形態観察コースなど) につきましては、検査をスタートしていなければ変更に応じることが可能ですが、検査をスタートしていた場合には変更に応じることができませんので、早急にご連絡ください。 → お問合せ
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依頼を取りやめたい(依頼の取り消し)
検査をスタートしていなければ依頼の取り消しに応じることが可能ですが、検査をスタートしていた場合には依頼の取り消しに応じることができませんので、早急にご連絡ください。 → お問合せ
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異物総研に検体を送るとき


着払いで送ってもいいですか
大変申し訳ございません。
検体送付料金はお客様ご負担とさせていただいております。
着払いで送付された場合には、受け取り拒否をすることがございます。なにとぞご容赦ください。
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搬送温度は常温でもいいですか?
搬送温度は商品によって異なります。詳しくはこちらをご覧ください → 検体送付方法
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検体を送りたいのですが、冷凍と冷蔵のどちらで送ったらよいですか?
搬送温度は商品によって異なります。詳しくはこちらをご覧ください → 検体送付方法
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冷凍食品とその他の検体を同時に送ってもいいですか?
発泡スチロールなどの保温性に優れたケースに入れていただければ同梱でも大丈夫です。
ただし、保温対策をとらずに冷凍で送られますと、商品の変質が生じて正確な検査ができませんので、別々に送っていただいたほうが安心かと思います。
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検体を送付するときの注意事項を教えてください
送付時の注意事項はこちらをご覧ください  → 検体送付方法
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依頼書を郵便などで別に送りたいのですが
大変申し訳ございません。
検体の取り違えを防ぐため、検体と依頼書は必ず同梱したうえでご送付ください。

なお、事前にご連絡いただくことで予約成立となり、早く検査をスタートすることができますので、お急ぎの場合は依頼書のFAXをお願いいたします。 → お問合せ
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事前に依頼書をFAXしたのですが、それでも依頼書は同梱しなければなりませんか?
はい。
事前にFAXをいただいた場合でも、検体の取り違えを防ぐ目的から、検体と依頼書は必ず同梱した上でご送付ください。
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検査について


検査方法を教えてください
検査方法の詳しい説明は業務案内の各ページに記載しております。
詳しくはこちらをご覧ください → 業務案内
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希望する検査方法がホームページに記載されていないのですが
もしかするとお力になれることがあるかもしれませんので、一度お問合せください → お問合せ
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検査日数に幅がもたせてありますが、最小日数でお願いできますか?
検査の混み具合などで最小日数で検査結果を出せない場合を想定して、検査日数には幅を持たせてございます。依頼書を事前にFAXしていただければ検査予約となり、なるべく早く検査を行います。
お急ぎの場合は、必ずご連絡ください。 → お問合せ
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特急で検査をお願いしたいのですが
特急 (最小日数以下) で検査を行う場合には、特急料金を頂きます。

特急料金とは、最小検査日数未満でご報告した際に発生する追加料金のことです。
(例) 形態観察コースの場合: 2営業日でご報告を希望される時には特急料金が追加されます。
(例) 同定鑑別コースの場合: 5営業日でご報告を希望される時には特急料金が追加されます。

尚、異物検体の種類や検査コースによって、特急対応ができない場合がございます。
万が一特急対応ができない場合には、こちらから速やかにご連絡いたします。
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今日検体を送って、何日に報告がでますか?
異物検体が、当社に何時に到着したかで検査日数に差が生じてしまいます。
また、検査の混み具合などで日数が変動することがございますので、なにとぞご容赦ください。
詳しくはこちらをご覧ください。 → 営業日について
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「営業日」とはなんですか?
当社では、検査日数を「営業日」で数えております。
そのため、「3営業日」でご報告する形態観察コースの場合でも、3日後に検査結果が出せない場合がございます。
詳しくはこちらをご覧ください。 → 営業日について
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検査の経過を連絡してもらえませんか?
検査経過は、お電話か電子メールのどちらかであれば、ご連絡することが可能です。
その場合には、必ず依頼書にその旨をお書きくださいますようお願い申し上げます。

依頼書を記入されるときに、下記のように処理してください。
 【依頼書】 無料オプション
  「初見連絡を希望する」 → 『○』 と記入してください。
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検査の完了日を連絡してもらえませんか?
検査完了日は、お電話か電子メールのどちらかであれば、ご連絡することが可能です。
その場合には、必ず依頼書にその旨をお書きくださいますようお願い申し上げます。
依頼書を記入されるときに、下記のように処理してください。
 【依頼書】 無料オプション
  「初見連絡を希望する」 → 『○』 と記入してください。
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検体の返却は可能ですか?
検体の返却には、下記の2通りの意味がありますので、それぞれの項目へお進みください。
 (1) 異物検体の返却 (異物だけを返却する場合)
 (2) 商品の返却 (異物以外の部分もすべて返送する場合)
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異物検体の返却は可能ですか?(異物だけを返却する場合)
はい。
基本的に異物検体の返却は可能です。
ただし、検査に使用してしまい、検体が残らない場合もありますので、事前にご連絡が無かった場合には返却できないこともございます。
返却が必要な場合には、必ず依頼書に記載してください。

依頼書を記入されるときに、下記のように処理してください。
 【依頼書】 無料オプション
  「検体の返却を希望する」 → 『○』 と記入してください。
  • 事前に返却を希望された際の検体返却の送料は異物総研が負担します。
  • 事前に返却を希望されていなかった場合には、別途返却時の送料がかかりますのでご了承ください。(着払いにて返却をさせていただきます)。
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商品の返却は可能ですか?(異物以外の部分もすべて返送する場合)
はい。
基本的に商品(異物が付着していた製品など)の返却は可能です。
ただし、検査後の状態で送ることになりますので、原型をとどめていない場合があります。
また、食品などの生ものは、検査中は冷蔵保管しておりますが、冷蔵状態であっても発酵や腐敗が進行する場合がありますので、その旨ご了承ください。

依頼書を記入されるときに、下記のように処理してください。
 【依頼書】 無料オプション
  「検体の返却を希望する」 → 『○』 と記入した上で、要望の欄に 『商品すべてを返却』 と必ず記入してください。
  • 事前に返却を希望された際の検体返却の送料は異物総研が負担します。
  • 事前に返却を希望されていなかった場合には、別途返却時の送料がかかりますのでご了承ください。(着払いにて返却をさせていただきます)。
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非破壊検査は可能ですか?
異物検体の種類や大きさによって、非破壊検査が可能なものと不可能なものがあります。
また、非破壊検査では下記の問題が生じてしまいますので、基本的に推奨しておりません。
  • 組織形態や内部構造が不明となるため、情報不足になりがちです。
  • 表面付着物が検出され、異物本体の成分とは異なるデータが出てしまうことがあり、誤認の元となります。
少しでも切断・採取することで検査精度が飛躍的に向上いたしますので、可能な限り、非破壊分析は避けてください。
それでも非破壊検査をご希望の場合は、事前にお問合せください。 → お問合せ
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報告書について


報告書はどのような形ですか?
報告書には
 (1)表紙
 (2)検査内容
 (3)検査結果
 (4)写真資料
をお付けしてお出しします。
写真資料は料金の中に含まれており、別途追加料金は発生いたしません。
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報告書を見てみたいのですが
報告書の形態については報告書サンプルをご覧ください。
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報告書を電子メールで貰うことはできますか?
報告書はPDFファイルとして電子メールで送付することが可能です。
ただし、本サービスを利用されるためには、PDFファイルを開くためのパスワードを必要としますので、事前にパスワードの設定が必要となります。

なお、異物総研ではPDFファイルの暗号化およびパスワード設定等、情報の漏洩等防止に関する措置を行っておりますが、電子メールによる情報の送受信の過程では、その特性上、情報が第三者に傍受され、漏洩する危険性はゼロではありません。そのため、情報を送受信する際には、その危険性を十分ご認識いただいた上でご依頼されますようお願い申し上げます。万が一情報が漏洩した場合、当社では一切の責任を負うものではありませんので、その旨ご了承のうえご依頼くださいますようお願いいたします。
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写真資料は必要ないのですが
報告書から写真資料のページを抜いていただくことが可能です。
写真資料が必要ない場合でも、料金は変わりませんのでご了承ください。
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写真をもっときれいに見たいのですが(写真用プリントは可能かどうか)
大変申し訳ございません。
現在のところ、カラーレーザープリントのみで対応させていただいております。
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報告書を作成次第FAXしてほしいのですが
はい。
報告書を作成しだいFAXすることは可能です。

依頼書を記入されるときに、下記のように処理してください。
 【依頼書】 無料オプション
  「報告書のFAX、Eメールを希望する」 → 『FAX』 と記入してください。
ただし、個人様宅へのFAXは行っておりませんので、ご了承ください。
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報告書を作成次第、個人のお客様(クレーム提出者)にFAXしてほしいのですが
大変申し訳ございません。
クレームをお出しになった個人様宅へのFAXは行っておりませんので、ご了承ください。
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報告書は何部発行されますか?
異物総研では報告書の基本発行部数を2部、追加発行は1部までとさせていただいております。
4部以上の発行はできませんのでご了承ください。
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報告書を3部発行してほしいのですが
はい。
報告書を3部発行することは可能です。

依頼書を記入されるときに、下記のように処理してください。
 【依頼書】 無料オプション
  「報告書の発行を3部希望する」 → 『○』 と記入してください。
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報告書を4部発行してほしいのですが
大変申し訳ございません。
異物総研では報告書の基本発行部数を2部、追加発行は1部までとさせていただいております。
4部以上の発行はできませんのでご了承ください。
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報告書を複数先に送ってほしいのですが(本社と支社に別送付など)
はい。
報告書を複数先に発送することは可能です。

依頼書を記入されるときに、下記のように処理してください。
 【依頼書】 無料オプション
  「別住所にも報告書の発送を希望する」 → 『○』 と記入してください。また、送付先は別紙添付してください。
ただし、個人様宅への発送は行っておりませんので、ご了承ください。
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報告書を個人のお客様(クレーム提出者)に発送してほしいのですが
大変申し訳ございません。
クレームをお出しになった個人様宅への発送は行っておりませんので、ご了承ください。
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報告書は再発行できますか?
すでに提出した報告書を含めて、全体で3部までなら発行することができます。
つまり、2部発行していた場合では、残り1部を再発行することが可能です。

全体で4部以上の発行はできませんので、ご了承下さい。
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料金について


検査料金には何が含まれますか?
料金には「報告書作成費用」・「写真撮影費用」・「報告書発送料金」を含みます。
また、事前に返却を希望された際の検体返却の送料は異物総研が負担します。
  • 料金はすべて税別価格です。表示価格の他に、別途消費税が加算されますのでご了承ください。
  • 事前に返却を希望されていなかった場合には、別途返却時の送料がかかりますのでご了承ください。(着払いにて返却をさせていただきます)。
  • お客様が異物総研へ検体を発送する際の「検体送付料金」と、銀行への「振り込み手数料」はお客様ご負担とさせていただいております。なにとぞご容赦ください。
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着払いで検体を送付してもいいですか?
大変申し訳ございません。
検体送付料金はお客様ご負担とさせていただいております。
着払いで送付された場合には、受け取り拒否をすることがございます。なにとぞご容赦ください。
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振り込み手数料は負担してもらえますか?
大変申し訳ございません。
「振り込み手数料」はお客様ご負担とさせていただいております。
なにとぞご容赦ください。
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特急料金とはなんですか?
特急料金とは、最小検査日数未満でご報告した際に発生する追加料金のことです。

(例) 形態観察コースの場合: 2営業日でご報告を希望される時には特急料金が追加されます。
(例) 同定鑑別コースの場合: 5営業日でご報告を希望される時には特急料金が追加されます。
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特急料金を支払えば、次の日に検査結果を出してくれますか?
ご希望に添えるよう努力いたしますが、お約束ができない場合がございます。

異物総研では、お客様に安心をお届けすることを経営理念に掲げておりますので、お急ぎのご要望にはなるべくお応えしたいと考えておりますが、異物の種類や検査コースにより不可能な場合もございます。
お急ぎの場合はご連絡ください。 → お問合せ
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追加料金を払ってもいいので写真をもっときれいに見たいのですが(写真用プリントは可能かどうか)
大変申し訳ございません。
現在のところ、カラーレーザープリントのみで対応させていただいております。
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写真資料は必要ないのですが、料金を安くしてもらえませんか?
大変申し訳ございません。
事後のお問合せに応じるため等の理由により、検査の過程において写真撮影は必須となっております。そのため、写真資料が必要ない場合であっても、同じ料金とさせていただいております。
なにとぞご了承ください。
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報告書を追加した場合に追加料金はかかりますか?
いいえ。
異物総研では、報告書は必ず2部発行とさせていただいておりますが、1部追加 (全部で3部発行) した場合でも、追加料金は発生いたしません。
尚、異物総研では、4部以上の報告書発行はできませんのでご了承ください。
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報告書は1部でいいのですが、料金を安くしてもらえませんか?
大変申し訳ございません。
異物総研では、報告書は基本発行部数を2部とさせていただいております。
1部しか必要のない場合でも、料金は変わりませんので、ご了承ください。
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比較試験(対照試験)の料金を教えてください。
基本的には、比較品1つにつき、異物と同料金が加算されます。

なお、形態観察コース同定鑑別コースでは、
 比較品1つまでなら・・・追加料金なし
 
比較品2つ目以降・・・・追加料金2,000円/比較品1つ当たり
にて検査を承っております。

(例) 形態観察コースの場合
  異物1検体+比較品1個 : 料金15,000円 
  異物1検体+比較品2個 : 料金17,000円 
  異物1検体+比較品3個 : 料金19,000円 

それ以外のコースにつきましては、比較品1つにつき、異物と同料金が加算されます。
※比較品が多量にある場合は事前にご相談ください。
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見積書・納品書・請求書について


見積書を出してほしいのですが
はい。
お見積書をご希望される場合には、事前にご連絡ください。 → お問合せ

尚、事前に検査コースが確定できず、検査前にお見積書をお出しできないケースがございますので、ご了承ください。
 【依頼書】 検査に関わる情報
  「要望・その他情報」→ 『見積書希望』 の旨を記入してください。
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納品書を出してほしいのですが
納入書は報告書毎に添付させていただいております。
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請求書はいつ発行されますか?
請求書の発行につきましては、2通りがございます。
基本的には末締め・翌月払いとさせていただいておりますが、ご要望に応じて報告と同時に請求させていただくことも可能です。
どちらでも、請求月の翌月末までにお支払をお願いしております。

※弊社の判断で、検査開始前にご入金をお願いする場合がございます。なにとぞご容赦ください。
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支払いはどのようにすればいいですか?(振込先を教えて下さい)
銀行振込のみとさせていただいております。

原則的に、ご請求は末締め・翌月払いとさせていただいておりますので、請求月の翌月末までに下記口座まで銀行振込をお願いいたします。

  お振込先
   三菱東京UFJ銀行 行徳支店 普通 1722946
   りそな銀行 行徳支店 普通0020795
   三井住友銀行 行徳支店 普通6972301

尚、大変申し訳ございませんが、振込手数料はお客様ご負担とさせていただいております。
なにとぞご容赦ください。
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領収書はいつ発行されますか
金融機関からのお振込控えをもって領収書に代えさせていただいております。
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